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宮迫千鶴 「官能論」~祝福としてのセックス~ [宮迫千鶴]


官能論―祝福としてのセックス

休日は、非日常なことをしようと毎週々々外を出歩いていたためなのか、あるいは先週不規則な生活をしていたためか朝起きてから断続的に睡眠。
今日は蒜山に行こうと思ったら夜中から雨。
今日もどんより天気である。

さて、本日は読書でもするか。
人から宮迫千鶴「官能論」を勧められた。
私はセンセーショナルなタイトルの本を好まない。
したがって勧められたこの本も勧められるまま買うには買ったが、どうにも手に取る気になれないでいる。
円環する男と女―両性具有の時代へ」というセラピストの加藤清氏との対談集は良かった。
大阪で一度偶然著者と会って話を聞いた。
ただ、それは偶然会ったということと、話を傍らに座って酒を飲みながらただ聞いていただけの事でこれをもって宮迫千鶴というエッセイストを知ったというには程遠い、という事で先週彼女の本をタイトルから勝手に中身を想像し手当たり次第10冊も入手してしまった。到着してみればどうにも手に取る気分にならない本もあるが、今日は彼女の本を読んでみようと思う。
と、言いたい放題だが宮迫千鶴さんの本が私は好きである。

午後、地面が乾いているなら経山登りに行こう。


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